サッカー新刊本まとめNEW

サッカー関連の新刊・近刊をまとめています。

※ 発売後45日以内と発売予定の本を発売日順に掲載しています。

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2026
8/19
(水)
発売
  • J.LEAGUE FACT & RECORD BOOK “非”公式記録集 1993~2025 書影

    J.LEAGUE FACT & RECORD BOOK “非”公式記録集 1993~2025

    名取裕樹(著) カンゼン

    歴史

    Jリーグ公式イヤーブック「赤本」の休刊から10年以上が経つなか、本書は1993年の発足から2025年までの33年間、J1・J2・J3全2万3342試合分のデータを紹介する。栄冠、昇降格、ハットトリック、PKなど15章立ての非公式データブック。

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  • 川崎フロンターレの「面白い」を具現化する方法 プロスポーツを支える愛とお金の話 書影

    川崎フロンターレの「面白い」を具現化する方法 プロスポーツを支える愛とお金の話

    若松慧(著) 双葉社

    ビジネス・組織

    プロモーションはクラブの収益にどう結びつくのか。川崎フロンターレのプロモーショングループを率いる若松慧が、イベント企画の立案から実施までのプロセスと、そこにかかる費用や生まれる数字を示しながら、プロスポーツの事業構造を解説する。

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  • 大宮アルディージャはなぜ外資に買収されたのか? 日本サッカーとスポーツビジネスに起きた「革命」 書影

    大宮アルディージャはなぜ外資に買収されたのか? 日本サッカーとスポーツビジネスに起きた「革命」

    戸塚啓(著) 光文社

    ビジネス・組織

    2024年、大宮アルディージャの全株式をレッドブルが取得し、史上初の100%外国資本のJクラブが誕生した。長年クラブのオフィシャルライターを務めてきた戸塚啓が、マルチクラブオーナーシップや移籍金による収益化など、外資参入がもたらす変化に着目する。

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2026
10/5
(月)
あと 6日
  • 「森保ノート」の真実。 書影

    「森保ノート」の真実。

    森保一(著)、森雅史(著) 幻冬舎

    選手・監督

    2018年の就任から2026年の北中米W杯まで、8年にわたり日本代表を率いた森保一による、W杯後初の著書。カタールW杯での采配や2度の世代交代、対話と権限委譲を軸にしたチームづくりを、本人の語りと8年分の発言録からたどる。

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2026
10/9
(金)
あと 10日
  • EFL プレミアリーグの下に息づくもうひとつの英国フットボール 書影

    EFL プレミアリーグの下に息づくもうひとつの英国フットボール

    秋吉圭(著) カンゼン

    社会・文化

    プレミアリーグの下に広がるチャンピオンシップ、リーグ1、リーグ2の72クラブ。消滅から再建されたクラブ、ファンが所有するクラブ、データで台頭したクラブなど、EFLを追い続けてきた著者が、その歴史と現在地をたどる。

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このページについて

発売予定の本と、出て間もない本が並びます。対象はサッカーを扱う書籍全般です。戦術や分析の専門書、個人の技術やトレーニング、指導と育成といったピッチ上の話題から、クラブ経営、サッカーをめぐる社会や政治、競技の歴史までを含みます。特定の人物を追った評伝やルポルタージュ、観戦ガイド、雑誌の特集号も対象です。

刊行されるすべてを追うものではなく、関心を持った本に絞っています。

発売から一定の期間が過ぎた本は、このページから外れます。その後はサッカー本ライブラリで探せます。なお、書籍の発売予定日は出版社の都合で動くことがあります。価格と発売日は各リンク先や出版社のサイトなどでご確認ください。